画像圧縮ツール

画像は外部に送信されません。 すべての処理をブラウザの中で行っています。 開発者ツールのNetworkタブを開いたまま実行すると、通信が発生していないことを確認できます。

出力設定 設定を変えると、読み込み済みの画像を自動でやり直します

下げるほど軽くなります。写真なら70〜85あたりが目安です。

迷ったらWebP。透過も保持されます。

これより大きい画像は縮小します。0で無効。縮小が最も効果的です。

処理した枚数

0

元のサイズ

0KB

圧縮後

0KB

削減率

0%

このツールについて

画像の圧縮を、外部サービスに預けずに行うためのツールです。 未公開の素材や、クライアントから預かった画像を扱う場面を想定しています。

処理の流れ

いずれもブラウザに標準で備わっている機能です。 fetchXMLHttpRequest も使っていないため、 画像がネットワークに出ることはありません。

設定を変えたときの動き

画質・形式・最大の幅を変更すると、読み込み済みの画像を自動で処理し直します。 元のファイルを保持しているため、何度でもやり直せます。 設定を変えながら、削減率を見比べてください。

付帯情報について

Canvasに描き直す過程で、撮影日時や位置情報などの付帯情報(Exif)は失われます。 Web公開用としては、これが望ましい場合がほとんどです。 撮影データを保持したい場合は、元ファイルを別途保管してください。

PNGについて

PNGは可逆圧縮のため、この方法ではあまり縮みません。 イラストやロゴを軽くしたい場合は、WebPへの変換をおすすめします。透過も保持されます。

うまく縮まない場合